日程・プログラム

日程表(PDF)

  • 全日程一覧 ※準備中
  •  第1日目(6/20・木)
  •  第2日目(6/21・金)
  •  第3日目(6/22・土)

講演プログラム

演者敬称略

一般公演(ポスター発表)  21日(第2日目)12:00-13:10


  • P-1:Modelling NASH for drug discovery using 3D liver microtissues
     西村 章子(株式会社ビジコムジャパン)
  • P-2:三次元スフェロイド培養によるヒトiPS細胞由来肝細胞の機能向上
     小島 伸彦(横浜市立大学大学院)
  • P-3:Microphysiological systems for studying the functions and interactions of the human liver, gut and immune system
     Tomasz Kostrzewski(CN Bio Innovations)
  • P-4:Corning 3D スフェロイド用初代凍結ヒト肝細胞単独および Kupffer cells 共培養スフェロイド形成とそれらの肝毒性ないし炎症性反応試験への応用
     和田 格人(コーニングインターナショナル株式会社)
  • P-5:灌流培養による肝細胞機能の改善と毒性評価への応用を目指した検討
     石井 沙奈恵(千葉大学大学院薬学研究院)
  • P-6:ヒトiPS細胞由来小腸オルガノイド-Ready-to-useフォーマットの開発-
      伊藤 澄人(株式会社ジェノメンブレン)
  • P-7:コラーゲン微粒子複合化による初代肝細胞のシート状3次元培養系
     森田 明寛(千葉大学大学院工学研究院)
  • P-8:多層細胞シートへのヒト血管内皮細胞浸潤のライブイメージングによる定量解析
     遠藤 利朗(横河電機株式会社)
  • P-9:LC-MS/MSを用いた細胞培養液プロファイリングによる肝細胞機能評価
     藤居 瑠彌(国立医薬品食品衛生研究所)
  • P-10:近赤外光情報を用いたスフェロイドの品質評価
     永井 美希(名古屋大学大学院創薬科学研究科)
  • P-11:5-AzaCに処理よりリプログラムされたHepG2細胞(R-HEPG2C)の遺伝子発現解析による評価
     金 秀良(国立医薬品食品衛生研究所)
  • P-12:浮遊系細胞の品質管理に向けた画像解析技術の応用
     久田 拓海(名古屋大学大学院創薬科学研究科)
  • P-13:ヒト肝キメラマウス由来肝細胞を用いた胆汁排泄評価系の構築に向けた基礎検討
     黒田 幸恵(国立医薬品食品衛生研究所)
  • P-14:細胞画像情報を用いた幹細胞品質評価モデルの頑健性検証
     竹本 悠人(名古屋大学大学院創薬科学研究科)
  • P-15:ヒトiPS由来肝細胞の様々な薬物性肝障害評価項目への適応性の多面的な検討
       堀内 新一郎(国立医薬品食品衛生研究所)
  • P-16:スフェロイド内細胞のライブイメージングと応用法の検討
     田中 正太郎(東京女子医科大学)
  • P-17:三次元細胞解析プラットホームを用いた薬剤評価系の開発
     小川 真由(オリンパス株式会社)
  • P-18:ヒト肝臓キメラマウス(PXBマウス®)由来肝細胞(PXB-cells®)の作製由来凍結肝細胞ロットによるトランスポーター基質薬物輸送活性の差異に関する検討
     古屋 詩乃(東京大学大学院薬学系研究科)
  • P-19:白金コロイド「sai」のCaco-2細胞単層膜透過試験
     馬 冬梅(株式会社生体分子計測研究所)
  • P-20:関節リウマチの滑膜におけるHepatocyte growth factor (HGF)の発現と病的意義
     細沼 雅弘(昭和大学医学部リウマチ・膠原病内科)