| 第33回HAB研究機構学術年会 プログラム | ||||
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| 6月18日(木) | ||||
| 9:50~ | 開会挨拶 |
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| 中井 大介 学術年会長 | ||||
| 10:00~10:50 | 特別講演-1 |
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| 座 長: | 金子 洋介 先生(大塚製薬株式会社) | |||
| L-1 | リポクオリティからリピドームアトラスへ~脂質多様性の生物学で用いられている分析技術~ | |||
| 演 者: | 有田 誠 先生(慶應義塾大学薬学部) | |||
| 10:50~11:00 | 休 憩 | |||
| 11:00~12:45 | シンポジウム-1|モダリティ研究開発でのヒト組織の利用 |
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| 座 長: | 楠原 洋之 先生(東京大学) 中仮屋 匡紀 先生(武田薬品工業株式会社) |
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| S1-1 | ヒト由来神経を用いたNAMsによる創薬支援 | |||
| シンポジスト: | 鈴木 郁郎 先生(東北工業大学) | |||
| S1-2 | 血管構造の再現によるMicrophysiological systems (MPS)の開発と社会実装の取り組み | |||
| シンポジスト: | 横川 隆司 先生(京都大学) | |||
| S1-3 | 臓器毒性を評価するためのヒト細胞を用いたin vitro試験の活用 | |||
| シンポジスト: | 鮫島 知哉 先生(武田薬品工業株式会社) | |||
| S1-4 | 尿から始まる創薬 ― 尿由来幹細胞が変える希少神経筋疾患のモダリティ研究 ― | |||
| シンポジスト: | 青木 吉嗣 先生(国立精神・神経医療研究センター) | |||
| 12:45~14:00 | ランチョンセミナー *講演30分、その後食堂にて昼食 |
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| 14:00~15:30 | 一般講演-1(ポスター&オーラル発表) |
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| 15:30~15:40 | 休 憩 | |||
| 15:40~17:15 | シンポジウム-2|培養デバイス側からの話題 |
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| 座 長: | 平林 英樹 先生(株式会社ティー・エヌ・テクノス) 岸野 有紀 先生(第一三共株式会社) |
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| S2-1 | ヒト細胞機能の高度発現を可能にするマイクロ流体デバイスの開発と創薬への展開 | |||
| シンポジスト: | 高山 和雄 先生(東京科学大学) | |||
| S2-2 | Microphysiological Systemに向けた電気化学デバイス | |||
| シンポジスト: | 伊野 浩介 先生(東北大学) | |||
| S2-3 | 三次元細胞培養技術 invivoid®を用いた人工組織モデル構築と創薬評価系への展開 | |||
| シンポジスト: | 内藤 靖之 先生(TOPPANホールディングス株式会社) | |||
| 17:15~17:30 | 休 憩 | |||
| 17:30~19:30 | 懇親会 |
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※当日の進行上の都合で講演時間等に変更がある場合がございます。